リーダーシップ、コミュニケーション、逆境を乗り越える力、自信―― これらの無形のライフスキルは、人生をより良くするために大きな力となるでしょう。しかし、それを高める機会は意外に少ないものです。
プランBが追求する留学は、ゲームチェンジャーです。世界最高峰のスポーツ留学をはじめ語学留学、高校・大学進学など、さまざまなプログラムを通じて単なる「英語が話せる」以上のスキルと体験、ターニングポイントとなりえる機会を提供します。
この道は楽ではないかも知れません。しかし、挑戦の先に広がる新たな可能性が、あなたのキャリアと人生を形作ります。
2026年9月15日からアメリカのF-1学生ビザの滞在管理が変更されます。D/S廃止、I-94の固定期限、最長4年、OPT、転校制限、卒業後30日への短縮など、日本人留学生と保護者への影響があります。続きを読む
カナダ政府が発表した統計によると、2025年上半期の留学生到着数は36,417人にとどまり、前年同期(125,025人)から約71%減少しました。入国管理・難民・市民権カナダ(IRCC)のデータによれば、これは近年の移民政策見直しに伴う大きな変化です。続きを読む
米国国務省は、これまで国際学生が「在学中は在留可能」とされてきた制度(Duration of Status)を廃止し、学生ビザに固定された在留期限を設ける新ルール案を発表しました。続きを読む
アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリスなど主要な英語圏で、ここ最近留学生政策が厳格化しています。例えば、オーストラリアではビザ申請・取得が難しくなり、申請料の高騰も加わって語学留学(ELICOS)を中心にビザ発給件数が大きく減少しています。続きを読む
Institute of International Education(IIE)が発表した最新調査によると、アメリカの多くの大学では2025/26年度(来年度)に留学生の受け入れ数が減ると見込んでいるそうです。その背景や今後の対応策についてまとめました。詳しく見る
2025年7月から、アメリカの学生ビザをはじめとする主要な非移民ビザ申請時に新たな手数料「Visa Integrity Fee(ビザ・インテグリティ・フィー)」の支払いが必要となります。また、ESTAやEVUSの料金値上げも予定されています。詳しく見る
アイルランド政府は2025年6月より、ビザ不要国からの留学生に対し財政証明額を大幅に引き上げると発表。日本人学生にも影響があり、業界団体は見直しを要請中です。詳しくは特設ページをご覧ください。