リーダーシップ、コミュニケーション、逆境を乗り越える力、自信―― これらの無形のライフスキルは、人生をより良くするために大きな力となるでしょう。しかし、それを高める機会は意外に少ないものです。
プランBが追求する留学は、ゲームチェンジャーです。世界最高峰のスポーツ留学をはじめ語学留学、高校・大学進学など、さまざまなプログラムを通じて単なる「英語が話せる」以上のスキルと体験、ターニングポイントとなりえる機会を提供します。
この道は楽ではないかも知れません。しかし、挑戦の先に広がる新たな可能性が、あなたのキャリアと人生を形作ります。
日本からスタッフが帯同し現地でサポート
期間:①8月1日(土)〜9日(日)②8月1日(土)〜16日(日)
年齢:10歳から18歳
種目:テニス・バスケ・バレー・ゴルフ・野球・陸上・ラクロス・サッカー・ソフトボール
1614年創立、ハバーダッシャーズの威信を背負う英国ウェールズの名門。 2026年9月、Sixth Form(高校課程)女子寮生を対象とした特別枠。 大規模な卒業生輩出に伴う今期限定の措置として、総費用50%OFFを適用。 授業料・滞在費を含むフル・フィーが半額となる、かつてない希少な好機。 その他新規入学生も20%OFF。名門校の教育環境を、今だけの特別な条件で。
英国の世界遺産都市バースで過ごす
大人のための英語+文化体験留学。
50歳以上の女性を中心に、同世代の仲間と学び、
旅するように英語を楽しむ。25歳からのコースも併設。
上質で心満たされる「大人の留学」。
中村俊輔選手を皮切りに古橋亨梧選手、前田大然選手、旗手怜央選手などトップレベルの日本人選手も多く所属してきたスコットランドの名門セルティックFCと地元の語学学校がタッグを組んだプログラムができました。2026年7月から提供予定。詳しくはこちらから。
IMGアカデミーがバレーボール、ソフトボールに続く新たなスポーツとしてレスリングを正式導入しました。2026年8月にボーディングスクールとして開設予定、2026年春・夏からは先行してレスリングキャンプを実施します。世界最高水準の指導と環境で、レスリング留学の新しい扉が開かれます。
カナダ政府が発表した統計によると、2025年上半期の留学生到着数は36,417人にとどまり、前年同期(125,025人)から約71%減少しました。入国管理・難民・市民権カナダ(IRCC)のデータによれば、これは近年の移民政策見直しに伴う大きな変化です。続きを読む
米国国務省は、これまで国際学生が「在学中は在留可能」とされてきた制度(Duration of Status)を廃止し、学生ビザに固定された在留期限を設ける新ルール案を発表しました。続きを読む
アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリスなど主要な英語圏で、ここ最近留学生政策が厳格化しています。例えば、オーストラリアではビザ申請・取得が難しくなり、申請料の高騰も加わって語学留学(ELICOS)を中心にビザ発給件数が大きく減少しています。続きを読む
Institute of International Education(IIE)が発表した最新調査によると、アメリカの多くの大学では2025/26年度(来年度)に留学生の受け入れ数が減ると見込んでいるそうです。その背景や今後の対応策についてまとめました。詳しく見る
2025年7月から、アメリカの学生ビザをはじめとする主要な非移民ビザ申請時に新たな手数料「Visa Integrity Fee(ビザ・インテグリティ・フィー)」の支払いが必要となります。また、ESTAやEVUSの料金値上げも予定されています。詳しく見る
アイルランド政府は2025年6月より、ビザ不要国からの留学生に対し財政証明額を大幅に引き上げると発表。日本人学生にも影響があり、業界団体は見直しを要請中です。詳しくは特設ページをご覧ください。
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